0
スキ⁠ップしてコンテンツに移動
日本アートクープ協会
アートクープとは
マスタークラス
ブログ
協会について
お問い合わせ
日本アートクープ協会
アートクープとは
マスタークラス
ブログ
協会について
お問い合わせ
アートクープとは
マスタークラス
ブログ
協会について
お問い合わせ
◀︎昨日はうまく焼けたのに
今日はなぜか全然ダメ....。

クープが開いた理由
あなたは説明できますか?

同じレシピ、
同じ工程で作ったはずなのに
まったく別のパンになる。

YouTubeやSNS、レシピ本で学び、
丁寧に再現しているのに

「なぜ上手くいったのか」も
「なぜ失敗したのか」
も分からないまま。

パン作りが好きだからこそ、
もっと知りたくなり、
調べて、試して、また調べる。

けれど、
知識が増えるほど
迷いも増えていく。

実はこれ、
才能やセンスの問題ではありません。
🥖

◀︎せっかく入れた
模様が消えた…💦
原因と対策をご紹介。

入れたはずの
葉っぱ模様が…ない!

アートクープで
よくある残念な瞬間。

でもご安心ください。

模様が消えるのには
明確な理由があり、

いくつかのポイントを
押さえるだけで

見え方は
大きく変わります。

◆模様が消える主な原因

・生地表面の張り不足

高加水・発酵オーバーは
要注意。

最初は
加水70%前後&成形で
表面に張りを。

・打ち粉不足

模様前に米粉を薄く。

焼成後の
◀︎これを見たら完璧!

サワー種の
メンテナンス方法を
ご紹介。

サワー種の
メンテナンスについて

こんなお悩みは
ありませんか?

サワー種を
起こしてみたが

メンテナンスの
仕方がわからない…

いろんなレシピをみると

種継ぎの仕方、
メンテナンスの仕方が違って、

何が正しいのか
わからなくなってしまった。

そんな方は
ぜひこの投稿が少しでも

ご参考になったら
嬉しいです。

サワー種の
メンテナンスについて

私の経験をもとに
ポイントを
お伝えしています。
🥖
◀︎この発酵、もういい?まだ?
発酵の適切な見極め方をご紹介。

「発酵、そろそろかな?」
毎回あやふや

パン作りで一番迷うのが
「もう発酵終わりでいいの?

それとも
まだ?」というタイミング。

温度や湿度に左右され、
毎回仕上がりが
バラついてしまう…。

独学で焼いているとここが
最大のストレスになる方も
多いです。

発酵を見極める3つのサイン

1. 指で押してみる
「フィンガーテスト」

・イーストを使った生地であれば、
指に直接粉をつけ
第一関節くらいまで差
◀︎皆さまへ大切なお知らせ。

12月限定!
オンライン講座(アートクープマスタークラス)開講。

この度、12月限定で
0期モニター追加募集(先着2名)
を開始します。

高加水サワードゥ×アートクープ
を本格的に学べる
アートクープマスタークラス
のご案内です。

この講座は、
オンラインで全国から
受講が可能です。

サワー種づくりから高加水生地の扱い、
成形・発酵管理・デザインまでを
体系的に学び、

“思い通りに美しく開くクープ” を目指す
1年間の
なぜか、思うように
クープが開かない…

そんな壁にぶつかったことは
ありませんか?

丁寧にナイフを入れたのに、
焼き上がると“のっぺり”。

角度を変えても、
深く切っても、
なぜか開かない。

これは、独学でハードパンを焼く
多くの方が一度は通る道です。

今日の投稿では、
クープが開かない
代表的な原因3つと、

改善のポイントを
まとめました。

1.	生地の力不足

2.	発酵の見極めミス

3.	成形時の生地の張り

どれか一つでもズレると、
日本アートクープ協会のロゴ

日本アートクープ協会は、サワードゥとアートクープの技術・文化を広めるために活動する協会です。

ホーム

マスタークラス

アートクープについて

協会について

アートクープの小部屋

お問い合わせ

NEWSLETTER

最新のお知らせを受け取るには、メルマガに登録してください。

メルマガに登録する

特定商取引に基づく表記 | プライバシーポリシー | ©︎日本アートクープ協会 | Website by Atelier noor